かいがあって/かいもなく/がい 【甲斐があって/甲斐もなく/甲斐】
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接续Vた/する動詞のNの+かいがあって Vます+がい

意思効果があって  有效果,有意义,起作用

功能场景用于表达<時点・場面>的场景
例句
  • 毎日水をやったかいがあって、10 月になって庭の花がきれいに咲いた。/不枉费我天天浇水,到了十月,庭院里的花都漂亮地绽放了。

  • しっかり準備をし、心を込めて説明したかいがあって、わたしたちの案が取り上げられた。/不枉费我们积极准备和用心的说明,我们所提出的案子被采纳了。

  • 厳しいトレーニングのかいがあって、チーム誕生以来、初めての入賞を果たした。/严格的训练终于有了效果,我们获得了自队伍创立以来的初次优胜。

  • きらいな注射をされたが、そのかいもなく、しばらく熱が下がらなかった。/打了最讨厌的针,但却没有起作用,烧还是持续不退。

  • 時間とお金を使って遠くまで来たかいもなく、名物の桜はほとんど散ってしまっていた。/纵使花了时间和金钱千里迢迢来这边,著名的樱花却几乎都凋谢不剩。

  • この子は教えたことはすぐ覚えるので、教えがいがある。/这个孩子只要教过的东西马上就能记住,也不枉费我教导他了。

  • 年を取っても生きがいのある人生を求めるこの著者の姿勢に心を打たれた。/这位作者即使上了年纪仍持续追求有意义的人生,我被他的态度给打动了。

  • 応援のかいもなく、私のグラスのチームは一勝もできなかった。/虽然拼命加油,我们班的球队居然连一场胜利都没拿到。

  • 努力したがいあって、彼見事に試験に合格した。/他的努力没有白费,顺利通过了考试。

解析

1)「ある目的をもって行った意志的な行為のよい効果や成果があって」という意味。
2)④⑤のように、 望ましい成果がなかった場合は、「かいもなく」という形で使う。
3)⑥⑦では、「がい」の前の意志動詞の行為をする中で得られる望ましい成果を言い、全体を名詞として使う。この使い方では常に「がい」と読む。



1)意为伴随某种目的的意志性行为取得了好的效果或成果。

2)如例句④、⑤所示,在没有的到希望的结果时,「かいもなく」使用形式。
3)在例句⑥、⑦中,「がい」前的意志动词所表示的行为,在其进行的过程中达成了理想的效果,那么这个意志动词和「がい」合在一起,构成一个名词,这个名词就可以表达这种效果。这种用法的「かい」常常发生浊化,读作「がい」。

注意
①「~かいがあって/かいがある」“有效果、有回报”。「~かいもなく/かいがない」,“没有效果、没有回报”。
②「~かいがあって」和「~かいもなく」用在句中,「かいがある」和「かいがない」用在句末。
③「甲斐」还可以与「動ます」构成复合名词,表示“······的意义”、“······的价值”等。如:「生きがい」、「やりがい」、「作りがい」。

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