にしても/にせよ/にしたって
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接续N/普通形(ナAである/Nである)+にしても/にせよ/にしたって

意思∼のはわかるが、しかし  明知道~但是仍然…

功能场景用于表达<逆接・譲歩>的场景
例句
  • いくら忙しかったにしても、電話をかける時間くらいはあったと思う。/无论工作多忙,打电话的时间也总是有的。

  • 今度の事件とは関係なかったにしろ、あのグループの人たちが危ないことをしているのは確かだ。/就算和这次的事件没有关系,但那组人正处在危险之中,却是事实。

  • 西さんほどではないにせよ、東さんだってよく遅れてくる。/虽然知道比不过小西,但比小东也差好远。

  • 会議中にしたって、コーヒーぐらい飲んでもいいよね。/就算正在靠会,喝个咖啡什么的也是可以的吧。

  • この問題にしたって、同じことだ。/就算是这个问题,也是一样的。

  • にしても同じ気持ちだ。/就算是我,也是同样的心情。

  • 何も知らなかったにせよ。/明明什么都不知道。

解析
1)「∼にしても…」の形で「∼はわかるが、しかし…」と言う表現。「…」には話す人の意見・不審な気持ち・納得できない気持ち・非難・判断・評価が来ることが多い。
2)①のように「いくら・どんなに」などの疑問詞とともに使われることもある。 
3)「にしろ・にせよ」も同じような意味に使 うが「にしても」より硬い表現。 
4)くだけた話し言葉では④のように「にしたって」となる。

1)采用「∼にしても、…」的形式,“虽然知道~,但是…”之意。「…」之处多使用说话人的意见、表示怀疑及难以接受的心情、责难、判断、评价等内容。 
2)如例句①,有时也可与「いくら・どんなに」等疑问词一起使用。 
3)与「にしろ・にせよ」等作同等意义使用,但语气比「にしても」生硬。 
4)在较为通俗的会话文中,变为如例句④的「にしたって」。
注意
常与「どんなに/いくら」等词搭配使用,与「~ても/でも」类似。
易混淆语法辨析
にして /~にして /~にして /にしては/しては /にしても/にせよ/にしたって/

辨析:
①接续不同「〜にして」前面接「名」。「〜にしては」、「〜にしても」前面接「動普通形/イ形/ナ形語幹/名」。
②意思和用法不同「〜にして」有四种用法,可以表示时间、并存、条件、逆接等。意思分别是“在……的时候”、“既……又 ……”、“只有……才……”、“就连……也……”。「〜にしては」表示以前项的标准来看后项不符合,意思是“虽然……但是……”。「〜にしても」表示逆接,意思是“即使……也……”、“就算……也……”。
【例句】
△彼は30にして父親になった。/他在30岁时做了父亲。(时间)
△彼は文学者にして優秀な政治家でもある。/他既是文学家又是优秀的政治家。(并存)
△母にしてはじめて出せる味だ。/只有妈妈才能做出来的味道。(条件)
△実力の彼女にして選挙に勝てなかった。/就连很有实カ的她,也未能在选举中胜出。(逆接)
△このアパートは都心にしては家賃が安い。/这套公寓以城市中心的标准来看,价格算便宜的。
△ご両親にしても、彼女の結婚を反対したそうだ。/听说就连她的父母也反对她的婚事

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