ものではない/もんじゃない
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接续Vる+ものではない

意思∼するのは常識に反する  不应该~

功能场景用于表达<助言>的场景
例句
  • ① 無駄づかいをするものではない。お金は大切にしなさい/不应该乱花钱,要珍惜每一分钱。
  • ② 電車の中では、ものを食べたり飲んだりするものではありません。/在电车里不应该吃吃喝喝。
  • ③ 弱いものいじめをするもんじゃないよ。/不应该欺负弱小。
  • ④ そんなことをするものではない。/不应该做那样的事。
  • ⑤ 小さい子を家に残して出かけるものではない。/外出的时候不应该只留下小孩子一个人在家。
解析
1)個人の意見ではなく、道徳的、社会的な常識によって「そうするのは社会的常識や道徳に反しますよ」と訓戒したり、説教したりするときの表現。 
2)話し言葉では③のように「もんじゃない」となる。

1)不是个人的见解,而是出于道德、常识,给与对方训诫、说教时的表达方式,语气为“这么做可是违反社会常识、违反道德的啊” 
2)口语中如例句③,变为「もんじゃない」。
注意

是「~ものだ」的第一种用法即表示一般常识时的否定形式。

易混淆语法辨析
べき/べきだ/べきではない /ものではない/もんじゃない/

辨析:

相同点:
①接续相同:前面都是接「動辞書形」。
②都可以表示“不应该……”。
不同点:意义的侧重点不同。
「〜べきではない」:是说话人提出看法、意见或认为不应该做某事,包含「〜しないほうがいい」的意思.
「〜ものではない」:不是说话人的个人看法,而是出于社会常识和道德给出的忠告。
【例句】
△いくら可愛くても、子供を甘やかすべきではない。/无论多爱孩子,都不应该娇惯他。
△政府は税金の無駄遣いをするものではない。/政府不应该滥用税收。


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