こと
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接续Vる・Vない/する動詞のNの+こと

意思∼しなさい  请你做~

功能场景用于表达<命令>的场景
例句
  • レポートは10日までに提出すること。/10点之前把报告交上来。

  • 15日はお弁当を持ってくること。/15号请带着便当来。

  • 明日は赤鉛筆を忘れないこと。/明天别忘记带红色铅笔。

  • 11月3日は10 時に駅前に集合のこと。/11月3日10点请在车站前集合。

解析
1)文末に使って、学校、団体などで「∼しなさい・∼してはいけない」と指示や規則などを書いて伝えるときの表現。 
2)黒板や配布用プリントなどに書いたり、時には口で伝えることもある。

1)用于句末,是学校、团体等以书面形式传达“请做…”“不能做…”等指示、规定时的固定用语。 
2)一般写在黑板上或发布消息用纸上,有时也用于口头传达。
注意
多用于书面语。「~こと」的意思相当于「~なさい;」「~ないこと」的意思相当于「~ないでください」。
易混淆语法辨析
/こと/

辨析:①接续相同,形式体言「〜の」和「〜こと」前面都接「动词普通形/い形容词普通形/な形容词词干+な」。
②区别
在充当形式体言吋,「の」、「こと」都在一定程度上失去了其原本的含义,而主要用来使用言(或句子) 体言化。因为在日语句中,要求句中的主语、宾语、对象语、补语等成分必须是体言。在大多数情況下,作为 形式体言的「〜の」、「〜こと」是可以互換使用的(如第一、ニ个例句),但在充当句子谓语部的时候. 即句型为「AはBです/だ/である。」的形式时,B部分的形式体言就只能使用「〜こと」了(如第三个 例句)。
另外,和「〜の」组成的惯用句型有「〜のは〜からだ/〜のは〜ことだ」等(如第四个例句)。而和「〜 こと」组成的惯用句型有「〜ことがある/ことができる/ことにする/ことになる」等,此时形式体言「〜こと」也就无法用「〜の」替换(如第五个例句)。
此外,伴随「どうして、どこ、だれ、いっ、なに」等疑问词,表示询问理由、场所、人物、时间、具体内容 时需要使用「...のは…です/だ/である。」的句型(如第六个例句)。
在谓语部出现「見る/見える/聞く/聞こえる」等动同时,应该使用「〜の」而不使用「〜こと」(如第 七个例句)。
【例句】
△音楽を聞くのがわたしの趣味です。(こと〇)/我的兴趣爱好是听音乐。
△テレビで火災があったことを知りました。(の 〇)/从电视中得知发生了火灾。
△彼の夢はオリンピックに出ることです。(の X)/他的梦想是参加奥运会。
△今朝遅刻したのはパスが来なかったからだ。(こと X)/今天早上迟到是因为公交车没来。
△学生時代この本を読んだことがあります。(の X)/学生时代(我)读过这本书。
△帰国するのはいつですか。(こと x)/(是)什么时候回国?
△窓から子供たちが庭で遊んでいるのがよく見える。(こと X)/从窗户望去,可以清楚地看到孩子们 在庭院里玩耍。

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