てあげる/てさしあげる/てやる
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接续Vて+てあげる/てさしあげる/てやる

意思  给

功能场景用于表达<授受>的场景
例句
  • パーティーの後、中山さんは春子さんを家まで送ってあげました。/聚会过后,中山把春子小姐送回了家。

  • 山田さんは林さんにいいアルバイトを紹介してあげたそうです。/听说是山田给小林介绍了兼职。

  • 先生がとても忙しそうだったので、わたしたちは先生の食事を作ってさしあげました。/老师好像总是很忙,于是我们就给老师做了饭。

  • わたしは毎日犬を散歩に連れていってやります。/我每天带着狗散步。

解析
1)相手のために親切な行為をすることを表す言い方。親切な行為をする人は「わたし」、または行為を受ける人より心理的に「わたし」に近い人である。◆×メリーさん(=親切な行為ををする人)はわたしの 妹 に英語を教えてあげました。→○兄(=親切な行為をする人)はメリーさんに折り紙を教えてあげました。
2)自分の行為を「V てあげる」で言うと、自分の親切な心を強調するような感じになってしまうことがある。仕事の上の当然の行為には使わない。会話の相手が目上の人の場合もあまり使わない方がいい。◆×案内係 では、:お部屋に案内してあげます。お荷物を持ってあげましょう。/×先生、わたしの両親の写真を見せてさしあげますよ。
3)動詞によって助詞の使い方が違うから注意すること。◆子どもを助けてあげます。/森さんにかさを貸してあげます。/花子さんの荷物を持ってあげます。/子どもに歌を歌ってあげます。
4)「Vてさしあげる」は、③④のように行為を受ける人が目上の場合に使う。「Vてやる」は、⑤のように動植物などの場合に使う。また、⑥のように、自分の家族に対してすることを、家族以外の人に話すときにも使う。

1)为对方做某种亲善的事时的表达方式。做这种亲善的行为的人为“我”或在心理上比接受这个行为的人更靠近“我”的人。
2)如果用「Vてあげる」来描述自己的行为的话,容易让人觉得自己在强调自己那种亲善的态度。不能用于工作上那种理所当然的事情。听话人为上司或长辈时,最好不要使用本句型。
3)由于动词不同,助词的使用方法也会不同,这一点要特别注意。
4)「Vてさしあげる」的使用如例句③④,用于行为的接受者为上司或长辈时。「Vてやる」则是对象为动植物时使用。另外,在对家庭以外的人讲述自己对家里人所做的事时也可以使用。
注意
授予者用「は」表示;接受者用「に」表示。「~てあげる」是客气的说法,一般用于平辈及家庭人员之间。「~てさしあげる」一般用于长辈或上司。「~てやる」一般用于平辈之间关系亲近的场合,或用于动植物,也可用于乙的身份、地位低于甲时。
易混淆语法辨析
てあげる/てさしあげる/てやる /てくれる/てくださる /てもらう/ていただく/

辨析:

①接续相同,「〜てあげる」、「〜てくれる」、  「〜てもらう」前面都接「动词て形」。
②意思不同
「〜てあげる」表示说话人(或说话人一方的人)的行为使其他人受益,意思是“……给……做……;…… 为……做……”。
「〜てくれる」表示其他人的行为使说话人(或说话人一方的人)受益,意思是“……为我(们)做……”。 「 〜てもらう」表示请别人做某事并从中受益的场合,意思是“请……做……”。
【例句】
△わたしは橋本さんの荷物を持ってあげました。/我给桥本先生拿行李。
△彼はいろいろと手伝ってくれました。/他给予我很多帮助。
△わたしは中由さんに絵を書いてもらいました。/我请中田先生画画。


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