とばかりに/と言わんばかり(に)
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接续丁寧形・普通形+とばかりに

意思いかにも∼というような様子で  ~的样子,几乎就要……,显出……的神色。

功能场景用于表达<様子・状態>的场景
例句
  • あの子はお母さんなんかきらいとばかりに、家を出ていってしまいました。/那孩子从家里跑出去了,似乎是很讨厌母亲似的。

  • 彼はお前も読めとばかり、その手紙を机の上に放り出した。/他好像在说你也看看一样,将那封信扔在了桌上。

  • みんなが集まって相談していると、彼女はわたしには関係ないとばかりに横を向いてしまった。/大家集合在一起商量的时候,她一副不关我事的表情,把头转了过去。

  • 泣けとばかりに。/哭丧着脸。

  • 失敗したのは私のせいだと言わんばかりに、彼は私を叱った。/他把我训斥了一顿,几乎就是在说之所以失败全都是我的错。

解析
1)言葉で言うのではなく、いかにもそのような態度や様子である動作をする、という意味。ほかの人の様子を表現する言い方であるから、話者の様子には使わない。 
2)後にはふつう、勢いの強い、激しい動作を表す文が来る。

1)不是用语言来表达,而是显出那种态度或摆出那种样子之意。只能用来描述别人的样子,不能用于描述说话人自己的样子。 
2)后半句多使用表示很强的态势或很激烈的动作的词句。
注意
①接续名词,形容动词的时候,可以去掉「だ」。
②虽然对方没有直接用语言来表达,但是其动作、神态、表情透露出某种信息。
易混淆语法辨析
とばかりに/と言わんばかり(に) /んばかりに/んばかりだ/

辨析:

①接续不同

「〜とばかりに」前面接「動普通形/動命令形/ィ形/ナ形/名」。

「〜んばかりに」前面接「動ない形/する—せ」。

②意思相近

「〜とばかりに」和「〜んばかりに」都表示样态,意思是“几乎显出……的样子”。

③区别

「〜んばかりに」的用法更广,既可以表示“几乎要说……的样子”,也可表示“看上去要……的样子”。

「〜とばかりにJ的用法与「〜と言わんばかりに」相同。

△息子は出て行けとばかりに(=と言わんばかりに)、ドアを開けた。/儿子仿佛在说请出去似的,打开 了门。

△駅に着いたとき、電車は今にも発車せんばかりだ。/到车站的时候,电车就要发车的样子。


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