のきわみ/きわみ 【の極み/極み】
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接续Nの+極み

意思最高の∼/∼の最高だ  ~之极

功能场景用于表达<軽重の強調>的场景
例句
  • この世の幸せの極みは子や孫に囲まれて暮らすことだと言う人もいる。/有人说,人活在世的最大幸福就是儿孙绕膝的天伦之乐。

  • 現在の祭りの極みはオリンピックだろう。/现在最大的庆典仪式是奥运会吧。

  • 能・狂言は日本文化のおもしろさ、深さの極み。/能剧和狂言是日本文化的趣味性和深度的极致。

  • こんなに細かく美しい竹細工がある!これが手仕事の極み!/这么细致美丽的竹工艺品!这才是手工的极致!

  • 世界的有名なスポーツ選手と握手できたなんて、感動の極みだ。/居然能和世界知名的运动员握到手,感动得要死。

  • こんなにおいしい料理を一人占めできるなんて、ぜいたくの極みだ。/居然能享受这么美味的佳肴,简直太奢侈了。

  • 感激の極み。/无比感激。

解析
「∼の極み」で、「最高の∼だ」と、話者が感激してその気持ちを表すときに使われる。古い言い方。「感激の極み・痛恨の極み」などが慣用的に使われる。

采用「~の極み」的形式,意为“最~”,用于表达说话人激动时的那种心情。故旧的表达方式。「感激の極み・痛恨の極み」等作为惯用形使用。
注意
固定用法:「疲労の極み」/极其疲劳、「恐縮の極み」/十分害怕、「感激の極み」/无比感激、「贅沢の極み」/极其奢侈。
易混淆语法辨析
のいたり/いたり /のきわみ/きわみ /きわまる /きわまりない /かぎりだ/

辨析:
①接续不同「〜の至りだ」、「〜の極みだ」前面接「名」。「〜極まる/極まりない」前面接「ナ形語幹」。「〜限りだ」前面接「名+の/イ形/ナ形一な」。
②意思相近「〜の至りだ」、「の極みだ」、「〜極まる/極まりない」、「〜限りだ」的意思都是“极其 ”
③用法不同「〜の至りだ」前面常用「光栄」、「若気」、「赤面」等词。 「〜の極みだ」前面常用「感激」、「痛恨」、「疲労」、「贅沢」等词。「〜極まる/極まりない」前面常用「失礼」、「無礼」、「残念」等词。多表示负面的意思。「〜限りだ」前面常用「うれしい」、「寂しい」、「残念な」等词。
【例句】
△ノベール平和賞して、光栄の至りだ。/能够得到诺贝尔和平奖,觉得无比光荣。
△連日の残業で、疲労の極みだ。/连续加班,疲劳至极。
△彼女の言動は失礼極まりない。/她的行为举止极其没有礼貌。
△友達と再会できて、うれしい限りだ。/能够与朋友重逢,无比开心。

当前语法配套专题:

N1基准语法176条

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