ことだから
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接续N の+ことだから

意思∼なのだから  由于~

功能场景用于表达<原因・理由>的场景
例句
  • 戦争中のことだから、何が起こるかわからない。/因为是在战争期间,所以不知会发生什么事情。

  • A:林さん、遅いですね。来ないんでしょうか。 B:いや、いつも遅く来る彼のことだ。きっと 3 0 分ぐらいしたら来るよ。/A:林先生,太晚了。他不来了吗?B:不,他总是来晚,所以再有30分钟左右一定会来的。

  • 健のことだ。怒ってカッとなったら、何をするかわからない。/因为是健,所以他如果生气了,不清楚会做出什么事情。

  • 朝寝坊のあの人のことだから。/因为是早晨睡懒觉的那个人。

  • 親切な山田さんのことだから、困っている友人を放っておけなかったのだろう。/那么热情的山田対遇到困难的朋友是绝对不会置之不理的。

解析
1)「∼のことだから、…」の形で、互いにわかっていることから判断して、推量したことを言う。「∼」で、話す人の判断の根拠を言う。「…」で、推量したことを言う。
2)③のように互いにわかっていること(この場合は健の性格)は省略されることが多い。 
3)文末では②③のように「のことだ」という形になる。

1)采用「∼のことだから、…」的形式,表示从彼此都了解的情况来判断,从而推测出的结论。「∼」处陈述说话人判断的依据。「…」处陈述推测的结论。 
2)如例句③,常常把双方都了解的情况(本例句是指健の性格(健的性格))省略掉。 
3)如例句②③,在句末变为「のことだ」的形式。
注意
表示自己的判断依据。前一般为名词+の(即接续法为N+のことだから)。后项为推断的结果。例句:時間に正確な彼女のことだから、遅れるはずがない。
易混淆语法辨析
ことから /ことだから /ものだから/もので/もんだから/

辨析:
相同点:都可以表示原因。
不同点:
①接续不同「〜ことから」:前面接「動/イ形の名詞修飾形」、「ナ形語幹+な/である」、「名+である」。「〜ことだから」:前面接「名+の」,并且一般接在表示人物的名词之后。「〜ものだから」:前面接「動/ナ形/イ形の名詞修飾形」、「名+な」。
②意思不同「〜ことから」:表示原因或者依据。“因为......”;“从......来看’’。句末常用「〜がわかる」等形式。还可以表示某个事物的名称的由来。「〜ことだから」:表示说话人通过对某人的性格特征的了解,做出某种判断。“因为是……”。 「〜ものだから」:表示原因。“因为……”。
【例句】
△指紋が一致したことから、彼は犯人と特定された。/因为指纹相吻合,他被认定为罪犯。
△熱心な田中さんのことだから、頼めばきっと助けてくれるだろう。/因为田中很热心,如果拜托他的话一定会帮忙的吧。
△相手の話し方が早かったものだから、聞き取れないこともあった。/因为对方说话速度很快,有些没听懂。

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