ものの
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接续動/ナ形/イ形の名詞修飾形+ものの 名+である+ものの

意思∼だが、しかし  虽然…但是

功能场景用于表达<逆接・譲歩>的场景
例句
  • ① 頭ではわかっているものの、実際に使い方を言葉で説明するのは難しい。/心里明白,但是实际用语言解释很难。
  • ② 新しい服を買ったものの、なかなか着ていく機会がない。/虽然买了新衣服,但是一直没有传出去的机会。
  • ③ 祖父は体は丈夫なものの、最近耳が聞こえにくくなってきた。/祖父身体很好,但是最近开始听不清了。
解析
「∼ものの、…」の形で、「∼の事柄は一応事実なのだが、しかし、実際はそのことから予想されるとおりにはいかない」という意味に使う。

采用「∼ものの、…」的形式,“虽说~这件事确属事实,但是实际上事情却不能按照预想的进行”之意。
注意
「~とはいうものの」为惯用句型,表示“虽说……”
易混淆语法辨析
ものの /ものを/

辨析:

相同点:   
①接续大致相同:前面都是接「動/ナ形/イ形の名詞修飾形」,「ものの」的前面还可以接「名+である」。
②都表示转折。
不同点:
①意思不同
「〜ものの」:相当于「げれども」,表示后项与之前的预测不同,“虽然……但是……”。
「〜ものを」:相当于「のに」,“可是……”。包含说话人不満、悔恨、遗憾的语气。
②用法不同
「〜ものの」:只能用在句中。
「〜ものを」:可以用在句末。
【例句】
△その単語はたびたび聞いたことがあるものの、意味がよく分からない。/那个单词虽然经常听到,但不知道什么意思.
△発見が早ければ、命が助かったものを。/要是早点发现的话,还有救,可是……

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N2基准语法266条

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