のうえで 【の上で】
N2 基准内+收藏+补充关注热度:
接续Nの+上で N+上

意思∼の方面では/∼を見て評価すると  从~(方面、角度等)来说

功能场景用于表达<判断の立場>的场景
例句
  • この機械は見かけの上では使い方が難しそうですが、実際はとても簡単なのです。/这台机器从外观上看似乎很难操作,但实际上却非常简单。

  • この会に参加するには、形式面倒な手続きを取らなければならない。/要参加这个会,从形式上来说,必须要办理麻烦的手续。

  • お手元の決算報告書をごらんください。計算のミスはないつもりですが。/请您过目一下手头的结算报告书。我觉得应该没有计算上的差错。

解析
1)「∼の上で・∼上」の形で「∼を見て、または∼を考えて判断するとどうであるか」を言いたいときに使う。
2)ほかに、法律上・習慣上・都合上・生活上・経済上・健康上・∼の関係上などの例がある。

1)「∼の上で・∼上」在想要表达“从看到的~来判断的话,或从N的角度来考虑的话,会是怎么样的”之意时使用本句型。
2)此外还有法律上・習慣上・都合上・生活上・経済上・健康上・~の関係上等用例。

注意
前面接名词时,常接「暦(こよみ)/法律/地図/データ」等。
易混淆语法辨析
ことから /ことだから /ものだから/もので/もんだから/

辨析:
相同点:都可以表示原因。
不同点:
①接续不同「〜ことから」:前面接「動/イ形の名詞修飾形」、「ナ形語幹+な/である」、「名+である」。「〜ことだから」:前面接「名+の」,并且一般接在表示人物的名词之后。「〜ものだから」:前面接「動/ナ形/イ形の名詞修飾形」、「名+な」。
②意思不同「〜ことから」:表示原因或者依据。“因为......”;“从......来看’’。句末常用「〜がわかる」等形式。还可以表示某个事物的名称的由来。「〜ことだから」:表示说话人通过对某人的性格特征的了解,做出某种判断。“因为是……”。 「〜ものだから」:表示原因。“因为……”。
【例句】
△指紋が一致したことから、彼は犯人と特定された。/因为指纹相吻合,他被认定为罪犯。
△熱心な田中さんのことだから、頼めばきっと助けてくれるだろう。/因为田中很热心,如果拜托他的话一定会帮忙的吧。
△相手の話し方が早かったものだから、聞き取れないこともあった。/因为对方说话速度很快,有些没听懂。

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